ブログパーツUL5

Twitter

Twitterボタン

みんなのつぶやき

archives

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2010.07.29 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

映画コメント72

この映画を観て本当によかったなぁと思う。
なんかこう‥うまく言えないけど得るものがあった。
いろんなことで毎日悩んで、考えて、相談して、結論だして‥
笑って、泣いて、喜んで、怒って、ふざけて‥
そんな忙しい中にこの映画を入れてみると
光が見えると思う。

映画コメント71

 
やはり『映画は時代を映す鏡』だと痛感させられた。


映画コメント70

 一人で観て良かった、誰かと話すって感じにはなれないです、一人でじんじんと感じ入る。


選択肢のない生活に鬱屈したケンタ(松田翔太)とジュン(高良健吾)の、ぶくぶくと膨らんでいく破壊衝動が爆ぜる瞬間、恐ろしく凶暴だけど、共感してしまう。

でも彼らの生きている生活が、”普通の人”(多分人並みに幸福に生活できている私や、私の身の回りの人たち)の生活とは一線を画している、「お前らには分かるまい」というメッセージが巻き上がる粉塵の中、否応なく感じられた。

わたしはもっと綺麗な空気を吸えている、と彼らの衝動に共感しちゃいけないような疎外感を感じる。

映画コメント69

 ちょっと前に予告編を観てから気になっていた、
「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」を観てきました。
今の僕が観るには物凄くヘビーな内容でした。

20代中盤あたりの現実と理想の板挟みに現実的にぶち当たる人。
この映画でははっきりと夢との板挟みでは無かったですが、少しばかり背中の後ろに流れる物に同じ物を感じました。


映画コメント68

 

“すべてをぶっ壊して抜け出す”

自分の抱えてる悩み・問題ってやっぱり目を背けたくなるし、逃げたくなる。

場所が変われば、何とかなるんじゃないかって思う事もある。

自分の居場所・・・。回りに1人でも自分をわかってくれる人がいる安心感。

抜け出すのと逃げ出すの、似てるようで違う。

どうしようもなくて、辛い時。ちょっと休んでみるのは悪い事じゃないと思う。

むしろ、次に前に進むために大事だったり・・・?!

でも、結局は自分自身の心が強くなって抜け出さないと変わらないんだ。

って色々いろいろ考えてました。(映画の趣旨とは違うやろうけど・・・。)


もっともっと色んな深い思いが詰まってる映画だと思う。


映画コメント67


 

あんなに面白い映画を作っていただいて、本当にありがとうございます。


 

内容はシュールだけど、


 

現実ってそうだと思う。



 

台本あるのか????



 

って思うほど、リアルで台詞って感じが全くしなくて、


 

こういう演技がしたいんだと、思った。


映画コメント66

 なんだろ… 泣くシーンでもなんでもないとこで涙が出そうやった。自分と重ねてなのか何なのか…無性に胸が苦しくなった。

映画コメント65

 もともと青春大爆発な感じのアツイ映画が好きなので、コレにもそういう期待を込めてみたのですが、いい意味で裏切られました。

いろいろ考えさせられる映画です。


「帰る場所」がない人間にとって、

今の社会は、とんでもなく生きづらいところだと感じました。

映画コメント64

 穴に落ちた。

いま、そんな感じ。

映画コメント63

 この現代に生まれるべき映画だと思いました。私はこの映画の持つ怒りや悔しさに共感しました。この作品を観て色んな人が何を感じたのか気になります。

まだ観て間もないし一度しか観てないので自分の中でちゃんと整理がついていませんが率直な感想を書いてみました。

| 1/8PAGES | >>